5日目7/11(土)準優勝戦の予想&買い目と参考データ♪「三国G2 第2回全国ボートレース甲子園 2020/7/7(火)-7/12(日)」

どうも、ちるとんです(^-^)
テラッチこと寺田千恵選手が2000勝を達成しましたね!
SG優勝戦1号艇も経験している女子レジェンドの活躍もまだまだみたいですね(≧∇≦)↑↑
それでは今回は5日目7/11(土)準優勝戦の
予想&買い目と参考データをまとめましたので
みなさんの参考になれば幸いです♪
準優勝戦10R 15:22

3.茅原悠紀の3コース2連率高く相手に!
6.徳増が動けば機力上位の5.瓜生正義を絡めていきたい!
【買い目】→1-3=全、1-5=全(前付けあり)
準優勝戦11R 16:00
電投キャンペーン
引用:電投キャンペーン
ボートレース三国データ
長方形のプール型になっており、淡水で水の流れはなく水面が硬いのが特徴。
夏場は海風が、冬場は強い北風が吹く。そのため年間を通してホーム追い風が多く、インコースが主導権を握る傾向が強い。
インコースの強さは数値にも表れており、2連対率は70%・3連対率は80%を超えている。インの強さを支えているのは、スタートライン上のコース幅が62mと全国でも有数の広さ。アウトの選手は1マークが遠く届きにくい。その間にインが逃げているというパターンが多くなるためである。
インが敗れるのは風を受けて流れた時で、2・3コースからの差しが決まる。また、進入が乱れたレースは4・5コースからのまくり差しが決まりやすくなる。いずれの場合も6コースは不利になる。コンクリート護岸に囲まれている影響で、2マークは引き波が残りやすく、逆転が見られることもある。
北陸地方にあるレース場のため、冬は雪の日が多く気温が下がり、湿度は高くなる。その影響で、ボートは乾きにくい。水を吸った分ボートが重くなり、起こしの足も重くなる。水面も荒れやすくなるため安定板を使用することも多い。※データ算出期間 (2014/10/1~2017/9/24)
引用:ボートレース三国
引用元②:ボートレースオフィシャル
引用元③:三国G2 第2回全国ボートレース甲子園
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