最終日7/12(日)優勝戦の予想&買い目と参考データ♪「三国G2 第2回全国ボートレース甲子園 2020/7/7(火)-7/12(日)」

どうも、ちるとんです(^-^)
本日はボートレース甲子園5日目でしたが、山形県代表の多田有佑選手(東京支部)がG2初勝利で水神祭でしたね!!
山形出身レーサーは多田のみですので、この強豪揃いのシリーズを良い経験にして欲しいですねo(★≧∇≦)o
それでは今回は最終日7/12(日)優勝戦の
予想&買い目と参考データをまとめましたので
みなさんの参考になれば幸いです♪



準優勝戦の収支
初日→-5000円
2日目→+5460円
3日目→-1350円
4日目→+3740円
5日目→+29660円
節間的中率 5/8 62.5%
節間回収率 241.3%

連敗も9節でストップしそうですヽ(*´∇`)ノ
ちなみに昨年の浜名湖甲子園もプラスだったので、相性の良い大会になりそうですね♪
優勝戦12R 16:39
1.吉川元浩
2.今垣光太郎
3.峰竜太
4.萩原秀人
5.田村隆信
6.瓜生正義

1.吉川元浩の1枠勝率は74%と標準的で機力も劣勢ならこのメンバー相手にとても信頼はできない・・・
予選トップ通過ながら峰竜太に敗れてしまった節一機4.萩原秀人はここでスタートいけなければ男じゃない!
自身がするどく攻め込めば不発でも2.今垣光太郎の差し場ができる!
5.田村隆信は機力劣り、7月SGオーシャンに向けてスタートは120%いかない・・・
4.萩原秀人が攻めて6.瓜生正義の動きが抜群なら絶好の展開が待っている!
【買い目】→24-6=全
(目指せ!節間プラス10万円!!)
電投キャンペーン
引用:電投キャンペーン
ボートレース三国データ
長方形のプール型になっており、淡水で水の流れはなく水面が硬いのが特徴。
夏場は海風が、冬場は強い北風が吹く。そのため年間を通してホーム追い風が多く、インコースが主導権を握る傾向が強い。
インコースの強さは数値にも表れており、2連対率は70%・3連対率は80%を超えている。インの強さを支えているのは、スタートライン上のコース幅が62mと全国でも有数の広さ。アウトの選手は1マークが遠く届きにくい。その間にインが逃げているというパターンが多くなるためである。
インが敗れるのは風を受けて流れた時で、2・3コースからの差しが決まる。また、進入が乱れたレースは4・5コースからのまくり差しが決まりやすくなる。いずれの場合も6コースは不利になる。コンクリート護岸に囲まれている影響で、2マークは引き波が残りやすく、逆転が見られることもある。
北陸地方にあるレース場のため、冬は雪の日が多く気温が下がり、湿度は高くなる。その影響で、ボートは乾きにくい。水を吸った分ボートが重くなり、起こしの足も重くなる。水面も荒れやすくなるため安定板を使用することも多い。※データ算出期間 (2014/10/1~2017/9/24)
引用:ボートレース三国
引用元②:ボートレースオフィシャル
引用元③:三国G2 第2回全国ボートレース甲子園
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