4日目7/10(金)勝負駆けの予想&買い目と参考データ♪「三国G2 第2回全国ボートレース甲子園 2020/7/7(火)-7/12(日)」

どうも、ちるとんです(^-^)
新ボートレーサー募集中なのでこんな比較表が出されていますが、こう見るとサッカー選手や野球選手ってやはり短命ですね・・・
応援しているレーサーを長く見ることができるのもボートレーサーの良いところでもありますかね(≧∇≦)↑↑
それでは今回は4日目7/10(金)勝負駆けの
予想&買い目と参考データをまとめましたので
みなさんの参考になれば幸いです♪


中途半端に差しに構えても残せませんしね( ;∀;)
3日目の収支
初日→-5000円
2日目→+5460円
3日目→-1350円
節間的中率 2/4 50%
節間回収率 91.9%


地元三国のWエースが暫定トップ2ですo(★≧∇≦)o
4日目前日予想!
2R 11:10

4.吉田拡郎と5.吉川元浩のスタート巧者が相手に!
【買い目】→1-45-全
電投キャンペーン
引用:電投キャンペーン
ボートレース三国データ
長方形のプール型になっており、淡水で水の流れはなく水面が硬いのが特徴。
夏場は海風が、冬場は強い北風が吹く。そのため年間を通してホーム追い風が多く、インコースが主導権を握る傾向が強い。
インコースの強さは数値にも表れており、2連対率は70%・3連対率は80%を超えている。インの強さを支えているのは、スタートライン上のコース幅が62mと全国でも有数の広さ。アウトの選手は1マークが遠く届きにくい。その間にインが逃げているというパターンが多くなるためである。
インが敗れるのは風を受けて流れた時で、2・3コースからの差しが決まる。また、進入が乱れたレースは4・5コースからのまくり差しが決まりやすくなる。いずれの場合も6コースは不利になる。コンクリート護岸に囲まれている影響で、2マークは引き波が残りやすく、逆転が見られることもある。
北陸地方にあるレース場のため、冬は雪の日が多く気温が下がり、湿度は高くなる。その影響で、ボートは乾きにくい。水を吸った分ボートが重くなり、起こしの足も重くなる。水面も荒れやすくなるため安定板を使用することも多い。※データ算出期間 (2014/10/1~2017/9/24)
引用:ボートレース三国
引用元②:ボートレースオフィシャル
引用元③:三国G2 第2回全国ボートレース甲子園
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