3日目7/9(木)の予想&買い目と参考データ♪「三国G2 第2回全国ボートレース甲子園 2020/7/7(火)-7/12(日)」

どうも、ちるとんです(^-^)
芦屋の一般戦で王者・松井繁が3コースからまくり差しを決めて優勝でしたね!
やはりカッコイイo(★≧∇≦)o
また、SGでの優勝もみたいです♪
それでは今回は3日目7/9(木)の
予想&買い目と参考データをまとめましたので
みなさんの参考になれば幸いです♪
3日目前日予想!
7R 13:42
1.石野貴之
2.萬正嗣
3.馬場貴也
4.金子和之
5.前沢丈史
6.池永太

F持ちとこれまでの着順で少しでも人気を落とすなら狙い目!
3.馬場貴也がしっかり追走で3着に2.萬、4.金子が残ればラッキー!
【買い目】→1-3-全

さらにF持ちなら2.菊地の攻めを狙いたい!
かなり動きの良い5.森高一真は相手から外せない!
【買い目】→23-5=全
電投キャンペーン
引用:電投キャンペーン
ボートレース三国データ
長方形のプール型になっており、淡水で水の流れはなく水面が硬いのが特徴。
夏場は海風が、冬場は強い北風が吹く。そのため年間を通してホーム追い風が多く、インコースが主導権を握る傾向が強い。
インコースの強さは数値にも表れており、2連対率は70%・3連対率は80%を超えている。インの強さを支えているのは、スタートライン上のコース幅が62mと全国でも有数の広さ。アウトの選手は1マークが遠く届きにくい。その間にインが逃げているというパターンが多くなるためである。
インが敗れるのは風を受けて流れた時で、2・3コースからの差しが決まる。また、進入が乱れたレースは4・5コースからのまくり差しが決まりやすくなる。いずれの場合も6コースは不利になる。コンクリート護岸に囲まれている影響で、2マークは引き波が残りやすく、逆転が見られることもある。
北陸地方にあるレース場のため、冬は雪の日が多く気温が下がり、湿度は高くなる。その影響で、ボートは乾きにくい。水を吸った分ボートが重くなり、起こしの足も重くなる。水面も荒れやすくなるため安定板を使用することも多い。※データ算出期間 (2014/10/1~2017/9/24)
引用:ボートレース三国
引用元②:ボートレースオフィシャル
引用元③:三国G2 第2回全国ボートレース甲子園
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