下関水面特性と電投キャンペーンについて♪「下関SG 第66回ボートレースメモリアル 2020/8/25(火)-8/30(日)」

どうも、ちるとんです(^-^)
パチンコ&スロット関係の有名人たちはほとんどボートレース番組に顔を出すようになっていますね!
まぁ、それだけ魅力的な業界だということで今後も注目されればそれでいいですね(≧∇≦)↑↑
ということで次回は
「下関SG 第66回ボートレースメモリアル 2020/8/25(火)-8/30(日)」
を楽しんで行こうと思います(^^)
今回は
☆下関水面特性と電投キャンペーン
についてお届けします!
Contents
ボートレース下関データ
【海響ドリームナイターはイン優位!風が舞うと波乱も起きる】
2017年4月から全国6番目のナイター開催がスタート。他の場よりも高い位置にあるLEDを使った照明灯で「一番明るいナイター場」だ。
水面のサイズは、大時計から対岸までは130.5m、スタンドから1マークまでが43m、1マークから対岸までは91m。ピットから2マークまでの距離が173mもあるのでインが深くならず、インが主導権を握るのは、ナイター開催になっても同じ。本番ピットから大時計までは320mもあり、助走をたっぷりとったまくりも決まりやすい。海水のため体重差が出にくく、重量級レーサーの豪快なモンキーターンが多くみられる。大潮の時間帯を除けば水面は基本的に穏やか。【ポイントは風】
夏場はバック側の横風、冬場はスタンド側からの横風がよく吹く。この横風が曲者で、スタート付近で向かい風が追い風に変わり思わぬ勇み足(フライング)ということがある。また向かい風はまくり、追い風はインという一般的なセオリーはここには当てはまらず、微妙に変わる風を読み切った選手が好成績を残す。地元選手だからこそスタート事故を起こせないという意識が強く、より慎重になることも考えられる。

引用元②:ボートレースオフィシャル
引用元③:下関SG 第66回ボートレースメモリアル
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